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日本繊維
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天然繊維還元
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店はここ
現在、中目黒のアパレル余剰マートは閉店していますが、新天地の店舗が出来る迄の間、静岡県浜松市の本社を置き全国のアパレルメーカー等の買取や粉砕、引き取り等を行っております。余剰商品の問い合わせは下記電話番号におかけ下さい。敏速に対応します。今季はコロナウィルスの影響を受け販売できませんが滞留在庫品買取り又は回収します。小売は休んでおりますが買い付け等は積極的にしていますのでお問い合わせください。
アクセス
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プロフィール
 小林博人 1954年生まれ。
代表者である小林博人は中学卒業後、実家の紡績業の跡取りにより
浜松工業高校の繊維機械科に学ぶ。
続き、東京の拓殖大学、商学部経営学科を卒業。
卒業後、『株式会社バルビゾン』と言う、アパレル企業に就職。
企業営業畑を経て、23歳にて『日本繊維会社』を設立。
当初は反物の、余剰反物を海外に販売する。
その後バルビゾングループ及びDCアパレルグループの、
余剰製品を扱い海外に販売するようになる。
『キャュシュ・アンド・キャリー』開設後、
更に幅広くアパレルの余剰に関わる。
他方、天然繊維の素材還元研究に勤しみ現在に至る。
プロフィール
浜松新本社
会社概要
社名  『余剰』『YOJO』
設立(社名変更) 2020年
創立      1977年
代表者     小林博人
事業内容    余剰商品の仕入れ・販売・輸出入。
        絹・綿・毛・麻繊維を粉砕し。再生糸に循環させる研究、
主要取引先   商社、アパレル各社、小売り各社、繊維製造業者、古着回収業者所在地     静岡県浜松市南区三島町1362−2

ホームページURL info@nihonseni.com

旧アパレル余剰マート
浜松物流本部
卸し事業部
フランチャイズ事業部
ネット事業部
再生繊維事業部
繊維高分子研究班
仕入れ販売事業本部
店舗促進班
共同パートナーズ事業部

東京本部
事業促進戦略室
海外展開戦略室
資金戦略促進室
統括本部促進室
事業形態
三島町自社倉庫
事業
事業内容
先ず
国内外のアパレル産業から発生するアパレル余剰服を引き取り、断裁粉砕し材料変換する。最終目標は天然繊維の再利用が叶う再生糸生産。
次に
国内外のアパレル産業から発生する余剰の衣服を仕入れ、当社販売組織を使い販売する。

1977年 日本繊維株式会社 設立(資本金 99,999,500円)
当初は反物の、余剰反物を海外に販売,後にバルビゾングループ及びDCアパレルグループの、
余剰製品を扱い海外に販売するようになる。
1980年初めより 六本木、麻布十番、大崎、にて大規模小売店舗『キャッシュ&キャリー』の展開始める。
国内DCブランドの他、ドルチェアンドガッパーナとか、サンローランとかアルマーニ等、高額海外商品をイタリア現地もしくは伊藤忠商事の子会社から仕入れ、小売り販売し、高級オフプライス店の先駆けとなる。スーパーJチャンネル等多くのTV番組に出演、時代を賑わす。
営業的には海外の卸し販売が主。
2014年 組織 社名変更『アパレル余剰マート』とし、中目黒(恵比寿、代官山)の住宅地の一角に開店。余剰アパレル買取回収、小売販売並びに卸し販売始める。
2018~19年 民放TV各社からの取材が相次ぎ、来店者多数人気店となる。
2020年5月 店舗賃貸契約終了のため同店舗閉店。

2020年現在
静岡県浜松市の本社を置き買取や引き取り等継続、国内外ルートに、販売出来るアパレルの余剰商品を販売し、売れ残りは廃棄はせず、浜松市内に有る、協力工場にて、ボタン、ファスナーを外し粉砕または分解し、原材料に還元、若しくは単繊維化した再活用を研究。


旧アパレル余剰マート
旧キャッシュ&キャリー
沿革
服飾業界が成長拡大の過程で出る服の後戻り出来ない量の余剰。
それは現代社会の大きま問題となり、解決されなければならない。

第一の解決策としては再販。
新品余剰の洋服、小物、雑貨等は最大限安く多くの消費者に供給、活用してもらい、皆にお洒落で健康的でな生活を送くってもらえる様にしたい。

次に、お客に活用してもらえ無いようなアパレル商品を素材に還元するシステム開発に取り組む。
角度と立ち位置を変え考え研究すれば、ゴミ(余剰)は生かせ、塵でなくなる。廃棄されるアパレル余剰品を化学繊維、天然繊維を問わず粉砕し、再合成を経、長繊維化実現の為の研究をする。
再生糸として余剰アパレルの再活用は、資源問題、環境問題解決の一助となり、サステナビリティーへの貢献になると信じる。
必要とされるそれらの仕組みを構築出来れば、社会、産業界をより良くする為の重要なインフラとなり得る。

それを目指し、余剰品の回収、再利用迄のインフラ構築事業の実現に取り組む。当社を起点のアパレルの潤沢で確実な流通確保の為、従来からの当社独自のルートの上に、3年、5年後を見据えた世界からの安定的な大量流通(供給元、供給先)のシステム構築が急務。その実現方法としてフランチャイズ化、行政とのタイアップ等、あらゆる可能性を探っている。

それらが達成出来れば『余剰/YOJO』はブランドとなり、当社と取引することが多くの皆に寄与することなり、更に良いビジネスとなる。





社の理念
[余剰]
買取専門会社
[日本繊維株式会社]
と販売会社
[アパレル余剰マート]
の業務を統合拡大
する為に立ち上げ
られた新組織です
2019
TOKYO
BIG SITE
当社は、世界から集め買い取った余剰商品を必要とする国内外の人々にルートを見つけて大量販売致しております。


当社は日本や世界の余剰アパレルの小売業者とし世界から集め買い取った余剰商品を破格のプライスでお客様にご提供いたします。
高品質、流行のブランド品を定価より30%〜95%オフの驚くべき価格で販売しております。また日々変化する豊富な商品の品揃えにより、お客様が楽しめる「宝探し」のショッピング体験を提供いたします。

尚、現在、中目黒のアパレル余剰マートは閉店していますが、新天地の店舗が出来る迄の間、静岡県浜松市の本社を置き卸販売は継続営業しております。 
売ります
当社は主に国内外のアパレル、その余剰品を少量から大量まで全て買い付けます。
アパレルメーカーや工場の過剰生産品、店舗の過剰購入品を現金ですぐに買取に伺います。
メーカーの倉庫に眠る年式遅れの在庫、サンプル品、B級品、不良品まで買取ます。
余剰在庫品始め、デパートの納品キャンセル品、季節の終わりの在庫処分商品を、お客様に寄り添い迅速に問題を解決します
素材が良くデザイン的なもの、お洒落な気分の良いものは、少し高値でも買います。その際の商標、ブランド等の問題も、襟ネーム、タグ等取り外しにて解決いたします。
その他服生地以外にも小物、シューズ、アクセサリー、雑貨などファッション関連製品、反物、店舗什器等も大量、少量問わずご連絡ください、見積もり後、全て買取ります。

また、廃棄処分アパレル商品も回収、買取りをさせて頂きます。当社は廃棄の服を断裁し粉砕し資材に転換、再活用する研究事業を行っています。現在は資材迄ですが、近い将来は化繊の再生の他、天然繊維も循環再生糸の完成を目標に活動しています。

追捕、アパレルメーカー各位。
現下コロナ影響その他諸事情で、売り損じたアパレル商品を積極的に買取りしております。現在私共は本部を東京から、一部繊維関連企業が未だ残る、静岡県浜松市に移し、関西アパレルや関東アパレルを、有償で買い付け、引き取る業務を行っています。浜松市は戦前戦後棉花の一大産地で有り、紡績、織布業が盛んでした。トヨタ自動車鈴木自動車も当時は紡績織布関連企業でした。
余剰アパレル製品が有りましたらお気軽にお問い合わせ下さい。



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よじょう
世界のアパレルゴミはない、出るのは余剰のみ
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世界の余剰を集め、買い、全て売る
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